暑い夏、実は冷房で知らないうちに体を冷やしてしまっている方も多いのではないでしょうか。
屋外と室内の気温差や冷たい飲み物のとりすぎで自律神経が乱れやすいこの季節、放っておくと「寒暖差疲労」やだるさ、睡眠の質の低下につながることも。
そして夏の間に蓄積した冷えは、秋以降の不調として現れることもあります。
そこでおすすめしたいのが、益久染織研究所の綿素材アイテムを使った「夏の温活」。
ガラ紡や手紡ぎの綿を使った靴下やアーム&レッグウォーマー、腹巻きなどは、チクチクしにくく蒸れにくいのが特長。冷房の効いた室内で羽織ったり、就寝時に取り入れたりと、暑い季節でも無理なく毎日のケアに使えます。
現在、特集ページ掲載商品を購入すると購入金額の5%ポイントが還元されるキャンペーンも実施中(7/3〜7/31)。この夏は、外側の暑さ対策だけでなく、内側からのやさしい温活も始めてみませんか。
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